春先のにわか雨
トミーウォーカーが運営するPBW『エンドブレイカー!』での活動記録です。
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04,06
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2013
07,29
イベント/アマツカグラ拠点防衛戦:来たれ、清廉なる希望!
CATEGORY[冒険]
http://t-walker.jp/eb/adventure/rp.cgi?sceid=15436
「……束ねた勢いは、力になる」
リプレイにはいませんが、戦場のどこかでピュアリイやら巫女やらともみくちゃになっていたことでしょう。遠アビだけで戦うつもりが戦法を思いっきり間違えていた。相手が相手だけにKOされなくてよかったです。
ハマーン様
アマニータは依頼で関われたら面白いキャラクターだったんではないかと思います。状況的に無理だったのでしょうが、ちょっともったいない。
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▼プレイング
2013
07,29
シナリオ/ウォーターガーデン
CATEGORY[冒険]
http://t-walker.jp/eb/adventure/rp.cgi?sceid=15430
「うーん、息抜き」
続く動乱の合間にひんやりした水辺を求めて。水辺好き。
プレイングもお遊びメインで書きました。まずはおやつ。いつぞやの辺境旅依頼の失敗を思い出し、ちゃんと湖で冷やしました。2Luckでも出たのかという会心の出来だったらしい。夏の果物はおいしいからね。
相談でフレイムソードはこの時期辛そう、という話が出ていましたが、氷剣の持ち主も暑さで半ば頭がやられて剣に話しかけています。
そして光降る湖でキャッキャする水着の女性陣(と子どもたち)を眺めてのんびり役得タイム!ちょっと薄暗いけれど。
男性全員が泳がなかったからよかったが、もしキラキラした健康的な男子が水遊びに混ざってたら、劣等感が爆発して棘ならぬ負のオーラに取り憑かれていたと思う。
▼プレイング
2013
07,20
イベント/歌うたい、奏でる君
CATEGORY[冒険]
http://t-walker.jp/eb/adventure/rp.cgi?sceid=15402
「揺らいでも、これが僕の声」
音楽イベシナはずっと参加したかったのですが、お祭りで演奏するというシチュエーションが多くて、小心者には人前に出てイベントステージに混ざるなど絶対にできません。なかなか機会が見つからずにいてようやく、無理なく参加できそうなチャンスを得られました。
楽譜はひとつ。自由にって言われるとやっぱり馴染み深い聖歌っぽくなるよ、と頭の中でイメージしていた曲がありましたが、同行者様の仮プレを拝見した瞬間「Hail holy Queen」をノリノリで歌い始める姿を幻視してしまい、映画のBDを視聴しながらプレイングを書き直しました。楽しく笑う人を見ると、自分も楽しくなる。そんな感じです。
我に返って照れるのはデフォ。同行者様、お付き合いありがとうございました。
故郷と同様に根深い因縁はあるけど、なんだかんだで歌は好き……というのを自覚するための、フラグの意味もありました。
声は誰かになにかを伝えるために人が持つ、自由な力。彩取MS様のお力もあり、当初考えていたよりも良い方向に向けたと思っています。
悲しみと苦悩の中にも私たちには希望がある、とフォシーユが心から歌い上げられるのはいつになることか。
▼プレイング
2013
07,07
シナリオ/死の戯曲~白紅
CATEGORY[冒険]
http://t-walker.jp/eb/adventure/rp.cgi?sceid=15258
「理解の必要なんてない」
ランスブルグ救援と平行で、アマツカグラが怪しい雲行きに。2度村の防衛にも参加した縁もあって、情の移ったフォシーユはアマツへ向かいました。
拠点が露呈するかしないかの重要な作戦です。他の依頼では部下がいたり敵の居場所を探るのが必要だったりと複雑な仕掛けがありましたが、彼らが受け持ったのは忍んでない忍者2体のみ。戦闘に関する相談をみっちりすることができました。逃げも隠れもしなかったぜ。
リプレイに目を通していくと、冒頭以来名前が出てきません。赤忍者の押さえをするってちゃんと書いたよな、と不安になって、ページをスクロールしてプレイングを確認してしまいました。赤忍者に噛まれて歯型つけられる妄想などしつつ、おいおい何してるんだよーと読み進めて最後。ああ、ここに出るためだったのか!
BS対策とか陣形とか前衛の交代とか参加者皆で熱く考えた内容は描写されませんでしたが、これには痺れてしまいました。ここまでぶった切るつもりはなかったけど、無関心なものにはとことん無関心な部分にがっちり当てはまったかもしれない。右手の剣が生む冷気を生臭い血のにじむ息で吹き散らし、意思の疎通は望まぬとばかりにごく短く告げる返答。満足です。
あとヒアノイズは本当にいい非戦アビリティ。キャラがよく立つ。アイスレイピア使いじゃない、魔曲使いだよ。
最近戦闘のトリを務めさせていただくことが多くて嬉しいです。実際のところは、活性化アビリティすべてを合わせてもただひとつの目にのみ特化しているから、ずっとキャンセル60ダメージってやってて、最後にやっと[6]出たー!ってことかなと邪推した。
春からの活動したいエネルギーをほぼ出し尽くした感があるので、しばらくはイベシナや軽い依頼をこなそうかなと思ってます。
でもすぐネタはあふれんばかりに充填されてしまうのだった。
▼プレイング
2013
07,06
シナリオ/君に願う事。
CATEGORY[冒険]
http://t-walker.jp/eb/adventure/rp.cgi?sceid=15149
「わたしを、わすれないで……」
変えられない結末もある。日常的にはこういう「終焉」を見る場合が多いのではないでしょうか。ただの幼馴染どうしのすれ違いがテーマだったら、バカップル爆発しろと憤慨して積極的に参加はしなかったと思います。
薬草としては知っていたかもしれないが、あまり教養はないので、花の持つ意味は分からないというスタンスでプレイングを書きました。
依頼を受けた時点では青年に同情する部分が多かったけれども、後に残される者に忘れないでと望む少女の強烈な束縛、そして言葉にならないもうひとつの真実を知り、彼らの残り少ない時間ができるかぎり豊かなものであるようにと願いました。
しんみり系は当事者たちが現場にいない方が好みかもしれない。
VSシナリオはこれで2回目。OP見て参加して、前と同じマスター候補生さまだったと気付きました。ぜひ昇格して、もっと自由な世界設定を見せていただきたいです。
この切実な願いはちょっとしたフラグで、以降フォシーユの中でずっと響いていく言葉になります。
▼プレイング
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